フォルダ/トビラページの作成
トビラページとは、フォルダを作成した際、フォルダ内のファイル/フォルダ一覧を自動表示するインデックスページです。ここではその表示設定と入力方法を説明します。
トビラページとは?
トビラページには、その中身であるファイル/フォルダの一覧リストが表示されます。
CROSS STEPでは、基本構造をフォルダとファイルの階層構造として作成するため、フォルダには自動的に、そこに含まれるファイル一覧を表示(以下、ファイル一覧リストのことを「サブカテゴリ」と呼びます)します。
ただし、「サブカテゴリ」の表示、非表示/一覧の表示方法はモジュールの設定により複数持つことが可能です。
例えば、第2階層のトビラに表示する「サブカテゴリ」は、固定で8項目のため、2段組カラム形式に、ニュースは日付とタイトルで1行に、といった使い方が可能です。反対に、サブカテゴリは一切表示せず、通常のページと同じようにモジュールを組み合わせることで自由なページづくりが行えます。
CROSS STEPでは、基本構造をフォルダとファイルの階層構造として作成するため、フォルダには自動的に、そこに含まれるファイル一覧を表示(以下、ファイル一覧リストのことを「サブカテゴリ」と呼びます)します。
ただし、「サブカテゴリ」の表示、非表示/一覧の表示方法はモジュールの設定により複数持つことが可能です。
例えば、第2階層のトビラに表示する「サブカテゴリ」は、固定で8項目のため、2段組カラム形式に、ニュースは日付とタイトルで1行に、といった使い方が可能です。反対に、サブカテゴリは一切表示せず、通常のページと同じようにモジュールを組み合わせることで自由なページづくりが行えます。
トビラページに表示されるサブカテゴリテキストの入力
トビラページにサブカテゴリとして表示される文章は、リンク先のページ(またはフォルダ)で入力します。
「トビラページ」>「リード文」の(1)「編集」モードで入力してください(2)。
「トビラページ」>「リード文」の(1)「編集」モードで入力してください(2)。

トビラページで、(3)のように、入力した内容が表示されます。そのページへのリンクは自動的に付与されます。

トビラページの編集
トビラページは、前記の下位階層のインデックス以外にも、通常のページと同様にモジュールを使って編集が行えます。
下位階層のインデックスの表示、非表示、インデックスと他モジュールの位置関係も、モジュールを並べ替えることにより設定できます。
下位階層のインデックスの表示、非表示、インデックスと他モジュールの位置関係も、モジュールを並べ替えることにより設定できます。

インストール方法
管理画面の基本操作