画像/ファイルの登録

モジュールを使って、画像ファイルをアップロードする方法について。ALT、キャプション、リンクなどの設定が行えます。
画像の入力には、「画像モジュール」を使用する方法と、「本文」などテキスト系モジュールの「画像」コマンドを使って入力する方法があります。

画像モジュールを使用する

画像サンプル
画像モジュールを作成し、以下の項目を入力します。

(1)モジュール名

(2)代替テキスト
画像の代替テキスト(ALT)を入力します。

(3)キャプション
画像の下に表示されるテキストを入力します(空白でも可)。

(4)画像のURL
「ファイル選択」ボタンをクリックし、パソコンのローカルエリアより希望の画像ファイルをファイルマネージャにアップロードし、画像を選択します。(詳細はこちらを参照)。

(5)画像の配置
モジュール内での画像の位置を4パターンから指定できます(指定無し・右側・左側・中央)。

(6)リンクの種類
指定なし:リンクしない場合に選択
この画像へのリンク:クリックすると、画像URLへリンクします。
URLを指定して同じウィンドウで開く:下に表示されるフォームにリンク先URLやメールアドレスを入力し、そのアドレスへ同じウィンドウで遷移します。
URLを指定して新しいウィンドウで開く:上記と同様に設定します。クリックした際には、ブラウザの新しいウィンドウを開いて、指定のURLを表示します。
メールアドレス:入力したアドレスを宛先とし、メーラーが起動します。
アンカー:ページ内のアンカーへリンクする場合に使用。#top など、別途入力したページ内の場所へリンクします。

テキスト系モジュールで画像を挿入する

「本文」「囲み」など、テキスト系のモジュールの中にも、画像が挿入できます。
モジュール上部にある「画像」ボタンをクリックして、ファイルマネージャーで画像を指定して、入力してください。
画像ボタン

画像配置のサンプル

画像配置を「右側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは左側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「右側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは左側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「右側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは左側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「右側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは左側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「右側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは左側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「右側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは左側に寄せて表示されます。
画像配置を「中央」に指定した場合、左右センターに配置され、文字は回り込みません。
画像配置を「左側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは右側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「左側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは右側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「左側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは右側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「左側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは右側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。画像配置を「左側」に指定した場合、文字の右側に配置され、テキストは右側に寄せて表示されます。文字は、画像の下に回り込みます。